2007年3月16日薬価収載

セレコックス錠100mg
(アステラス製薬)
セレコックス錠200mg
(アステラス製薬)
コムタン錠100mg
(ノバルティス ファーマ)
モディオダール錠100mg
(アルフレッサ・ファーマ)
サーティカン錠0.25mg
(ノバルティス ファーマ)
サーティカン錠0.5mg
(ノバルティス ファーマ)
サーティカン錠0.75mg
(ノバルティス ファーマ)
コペガス錠200mg
(中外製薬)
フォリスチム注50
(日本オルガノン)
フォリスチム注75
(日本オルガノン)
ソマバート皮下注用10mg
(ファイザー)
ソマバート皮下注用15mg
(ファイザー)
ソマバート皮下注用20mg
(ファイザー)
 
 

     2007年1月19日薬価収載

アリムタ注射用 500mg
(日本イーライリリー)
ドキシル注20mg
(ヤンセンファーマ)
   
 

     2006年12月1日薬価収載

レキップ錠0.25mg
(グラクソ・スミスクライン)
レキップ錠1mg
(グラクソ・スミスクライン)
レキップ錠2mg
(グラクソ・スミスクライン)
プレミネント
(万有製薬)
アレグラ錠30mg
(サノフィ・アベンティス)
オキノーム散0.5%
(塩野義製薬)
タケプロン静注用30mg
(武田薬品工業)
リプレガル点滴静注用3.5mg
(大日本住友製薬)
アウドラザイム点滴静注液2.9mg
(ジェンザイム・ジャパン)
ベルケイド注射用3mg
(ヤンセンファーマ)
イトリゾール注1%
(ヤンセンファーマ)
アドベイト注射用250
(バクスター)
アドベイト注射用500
(バクスター)
アドベイト注射用1000
(バクスター)
ソナゾイド注射用
(第一製薬)
アルチバ静注用2mg
(ヤンセンファーマ)
アルチバ静注用5mg
(ヤンセンファーマ)
 
   
 

     2006年9月15日薬価収載

ガバペン錠200mg
(ファイザー)
ガバペン錠300mg
(ファイザー)
ガバペン錠400mg
(ファイザー)
フィズリン錠30mg
(大塚製薬)
フォサマック錠35mg
(万有製薬)
ボナロン錠
(帝人ファーマ)
テモダールカプセル20mg
(シェリング・プラウ)
テモダールカプセル100mg
(シェリング・プラウ)
バラクルード錠0.5mg
(ブリストル製薬-ブリストルマイヤーズ)
イトリゾール内服液1%
(ヤンセンファーマ)
ボースデル内用液10
(明治乳業)
ポリドカスクレロール0.5%注2ml
(堺化学工業-ゼリア新薬)
ポリドカスクレロール1%注2ml
(堺化学工業-ゼリア新薬)
ポリドカスクレロール3%注2ml
(堺化学工業-ゼリア新薬)
ブスルフェクス点滴静注用60mg
(キリンビール)
アボネックス筋注用シリンジ30μg
(バイオジェン・アイデック・ジャパン)
※ジェンザイム・ジャパンから移管
パタノール点眼液0.1%
(日本アルコン-協和発酵工業)
ベガモックス点眼液0.5%
(日本アルコン)
パルミコート吸入液0.25mg
(アストラゼネカ)
パルミコート吸入液0.5mg
(アストラゼネカ)
   
 

     2006年6月1日薬価収載

エビリファイ錠3mg
(大塚製薬)
エビリファイ錠6mg
(大塚製薬)
エビリファイ散1%
(大塚製薬)
ジェイゾロフト錠25mg
(ファイザー)
ジェイゾロフト錠50mg
(ファイザー)
ベシケア錠2.5mg
(アステラス製薬)
ベシケア錠5mg
(アステラス製薬)
デトルシトールカプセル2mg
(ファイザー)
デトルシトールカプセル4mg
(ファイザー)
アムビゾーム点滴静注用50mg
(大日本住友製薬)
ファンガード点滴用25mg
(アステラス製薬)
イヌリード注
(富士薬品-興和創薬(旧日研化学))
ニコチネルTTS10
(ノバルティス ファーマ)
ニコチネルTTS20
(ノバルティス ファーマ)
ニコチネルTTS30
(ノバルティス ファーマ)
 
   
 

     2006年4月28日薬価収載

ユリーフカプセル2mg
(キッセイ薬品工業/第一製薬)
ユリーフカプセル4mg
(キッセイ薬品工業/第一製薬)
プラビックス錠25mg
(サノフィ・アベンティス)
プラビックス錠75mg
(サノフィ・アベンティス)
フェマーラ錠2.5mg
(ノバルティスファーマ/中外製薬)
ゴナールエフ皮下注用75
(セローノ・ジャパン)
ゴナールエフ皮下注用150
(セローノ・ジャパン)
マグセント注100mL
(東亜薬品工業−(販売)鳥居薬品(発売元:東亜新薬)
オゼックス点眼液0.3%
(富山化学工業−大塚製薬)
トスフロ点眼液0.3%
(ニデック)
ロキソニンパップ100mg
(リードケミカル−三共)
   
 

2005年12月9日薬価収載

セイブル錠25mg
(株式会社三和化学研究所/大日本住友製薬株式会社)

セイブル錠50mg
(株式会社三和化学研究所/大日本住友製薬株式会社:プロモーション提携

セイブル錠75mg
(株式会社三和化学研究所/大日本住友製薬株式会社)
クラバモックス小児用ドライシロップ
(グラクソ・スミスクライン株式会社)
アベロックス錠400mg
(バイエル薬品株式会社/塩野義製薬株式会社)
パピロックミニ点眼液0.1%
(参天製薬株式会社)
   
 

2005年9月16日薬価収載

サラジェン錠5mg 
(キッセイ薬品工業株式会社)
ギャバロン髄注0.005%
(第一製薬株式会社)
ギャバロン髄注0.05%
(第一製薬株式会社)
ギャバロン髄注0.2%
(第一製薬株式会社)
マイロターグ注射用5mg 
(ワイス株式会社)
フィニバックス点滴用0.25g
(塩野義製薬株式会社)
   
 

2005年6月3日薬価収載

トラクリア錠62.5mg
(アクテリオンファーマシューティカルズ ジャパン株式会社)
アムノレイク錠2mg
(東光薬品工業株式会社
=
日本新薬株式会社)
ブイフェンド錠50mg
(ファイザー株式会社)
ブイフェンド錠200mg
(ファイザー株式会社)
ブイフェンド200mg静注用
(ファイザー株式会社)
アクテムラ点滴静注用200
(中外製薬株式会社)
アデノスキャン注60mg
(第一サントリーファーマ株式会社
=第一製薬株式会社)
ルリコンクリーム1%/ルリコン液1%
(ポーラ化成工業株式会社)

 

2005年4月6日薬価収載

エムトリバカプセル200mg
(日本たばこ産業株式会社=鳥居薬品株式会社)
ツルバダ錠
(日本たばこ産業株式会社=鳥居薬品株式会社)
エルプラット注射用100mg
(株式会社ヤクルト本社)
 

2005年3月18日薬価収載

クレストール錠2.5mg
(アストラゼネカ株式会社=塩野義製薬株式会社)
クレストール錠5mg
(アストラゼネカ株式会社=塩野義製薬株式会社)
アレジオンドライシロップ1%
(日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社=三共株式会社)
エンブレル皮下注用25mg
(ワイス株式会社=武田薬品工業株式会社)
ジオン注無痛化剤付
(三菱ウェルファーマ株式会社 )
ジオン注生食液付
(三菱ウェルファーマ株式会社 )
 

2005年1月7日薬価収載

エプジコム錠
(グラクソ・スミスクライン株式会社)
レクシヴァ錠700
(グラクソ・スミスクライン株式会社)
 

2004年12月8日薬価収載

ヘプセラ錠10
(グラクソ・スミスクライン株式会社)
ゾメタ注射液4mg
(日本チバガイギー株式会社=ノバルティス ファーマ株式会社 )
トリセノックス注10mg
(日本新薬株式会社)
ペグイントロン皮下注用50μg/0.5mL用
(シェリング・プラウ株式会社)
ペグイントロン皮下注用100μg/0.5mL用
(シェリング・プラウ株式会社 )
ペグイントロン皮下注用150μg/0.5mL用
(シェリング・プラウ株式会社 )
注射用GHRP科研100
(科研製薬株式会社 )


スピリーバ吸入用カプセル18μg
(日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社=ファイザー株式会社)
 

2004年11月19日薬価収載

バリキサ錠450mg
(田辺製薬株式会社)
 

2004年9月7日薬価収載

ガチフロ0.3%点眼液
(千寿製薬株式会社=武田薬品工業株式会社)
   



2007年3月23日 

2007年3月16日に収載され、同日付で発売されたサーティカン錠0.25/0.5/0.75mg (ノバルティス ファーマ)コペガス錠200mg (中外製薬) のニュースリリースを掲載しました。

2007年3月16日 

本日薬価収載された医薬品名を掲載しました。

2007年3月12日 

・2006年12月1日に収載され、2月5日に発売されたオキノーム散0.5%、2月22日に発売されたアドベイト注射用250、500、1000、のニュースリリースを掲載しました。

 現在、我国は、他国にあまり類をみない人口の少子高齢化、生活様式の変化、低成長の経済などの諸課題を抱えて、医療制度の抜本的改革が喫緊のこととされています。
この改革のキーワードは、「質」、「情報」そして「選択」です。医療もサービス業の一つであることから、サービスの受益者である患者さんが納得する良いキーワードが確保できるか否かが成功の分岐点と考えております。
ところで、「情報」には、医療を構成する「物」と「技術」に関するものがあります。
くすりの適正使用協議会は、この「物に関する情報」をいつも最新にして一元的に集約し、医療関係者が適正医療に容易に利用できる仕組みを構築できないかと考えてまいりました。長年に亘り、中立的立場から医薬品の適正使用に関する活動を進めてきた帰結です。それが、表題の薬物療法センターです。
「物」としては、広義の解釈をして医薬品だけではなく医薬部外品、医療用食品、健康補助食品、更には介護用品などを考えております。また、将来的には物に係わる過誤問題も取り扱えればと考えています。
発足に当たって、いずれも深い内容のあるものですので、全部を同時に取上げることには無理があります。そこで取っ掛かりを医薬品、それも新医薬品に求めております。




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